
ジャーナリングを2年書き続けている。
が、何も変わっていない…(汗)(涙)(笑)
2年前のノートを見返した。
「ブログを始める」と書いてあった。
今日のノートには
「ブログを執筆」と書いてある。
変わってない。
絶望かよ…
月収100万円とも書いてある。
半分以下かよ…
書いたことは実現していないし、毎日は忙しいし、割と息苦しいまま…。
ジャーナリングを書くことは目的ではない。
ジャーナリングは手段であることを肝に銘じなければいけない。
ほんとにこれ、最初に教えて欲しいやつ。
ものすごく人のせいにしたい…!でも、違う…
そもそも全ては自分の判断と選択。。。トホホ
というわけで、どうすればこのジャーナリング沼を抜け出せるのか?もう結論は出ている。1に行動2に行動3に行動4に行動。
行動を伴わない想像力は意味を持たない。いつかチャーリー・チャップリンも言っていた。
痛感中。
出さなければないのとほぼ同じなのだ。
ただ、ここで一つ踏み込んで言いたい。
後の記事に続く内容なのだけれど、この際だから哀れな自分自身に一言。
闇雲に、永遠に、単に行動するだけではバカである。(わたしのこと)
だから、書くだけでは何も変わらない。行動するだけでもたどり着けない。
自分に立ち返る瞬間。方向性の確認。
持続可能なことはどんなこと?試したいこと、試したことはある?そんな問いを、ジャーナリングと共に進めていく。
きっとこれがジャーナリングとの付き合い方なんだ。そんなことに2年経って気づいた。トホホ2回目
ということで37歳、まだまだ成長期。